2018年09月03日

猫せんが入院となり予断を許さない状態です。

9月に入りました、
本日3日、病院へソワールとせんを連れて検査。
ソワールは18歳猫エイズキャリア、口腔内も問題あり、クレアチニンも高くなっていました。補液猫が増えることに。
せんちゃんは、ケトンが出ており予断を許さない状態、退院できますように。

せんちゃんは、飲水や排尿など特に変化は見られず、見た目には体重も急に落ちたようでもなく、元気度も見た目にはわからず、ドライフードだけを残すようになって3日(ウエットは食べていた)、1日朝から寝ていて起こすとぐったりしており夜開いている病院へ。血検。確定診断は出ず。本日ホームドクターへ。即入院。せんちゃんごめんなさい。

今後の病院検査予定の猫は、バッハ、甲状腺機能亢進症だが食細く。シャンティ、猫エイズキャリアで甲状腺機能亢進症の疑い、再検査。ブンガ、この数日食が細い。エイタ、ぼくたん、冬彦はネブライザー予定。タマ、クレアチニンが高く1か月後の再検査予定。チャコ、嘔吐の回数が増えているよ!
水月、軟便が前より頻繁。サンゴ、食欲はあるが見た目の元気度が下がっているか。腎臓チェックが必要なサマンサとよつば。定期的にはトイプーのヒメ、さくら。週末にヒメ、10月に柴犬の愛、3か月後にダンテ。せんと兄弟ののびもチェック必要か。
まだ病院予定は控えている猫がおります。

夏の疲れが出る犬猫さんもおります、みなさまどうぞお気を付けくださいますように。

みなさまからのどうぞ変わらぬ医療費へのご支援をお願い申し上げます。
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posted by 山猫 at 14:51| 東京 🌁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする